ダイエットには向かない清涼飲料水!

★☆★ダイエットのカリスマ福崎会長ブログ★☆★ 清涼飲料水の中には、たくさんの糖分が含まれています。
ですから、酒類と同じように、清涼飲料水のペットボトルをまとめ買いして、冷蔵庫に冷やしておくのは絶対止めましょう。★☆★ダイエットのカリスマ福崎会長ブログ★☆★-01A0917.gif
コーラ 350ml 137kcal
サイダー 350ml 129kcal
缶コーヒー 250ml 115kcal
ミルクティー 340ml 105kcal
オレンジ果汁30% 200ml 102kcal
オレンジ果汁100% 200ml 80kcal
スポーツ飲料 350ml 84kcal
ビタミン飲料 140ml 60kcal
コーラライト 350ml 42kcal
缶コーヒー低糖 190ml 38kcal
ノンシュガー紅茶 340ml 0kcal
ウーロン茶 340ml 0kcal
緑茶 340ml 0kcal
★☆★ダイエットのカリスマ福崎会長ブログ★☆★砂糖を含む清涼飲料水は、小さい缶を一日1~2本にとどめ、あとは喉が渇いたら水かお茶を飲み習慣へ戻すことが大切です。★☆★ダイエットのカリスマ福崎会長ブログ★☆★-01A0550.gif
スポーツドリンクや果汁100%のジュースなら、低カロリーなので大丈夫という声を耳にしますが、とんでもない考え違いです。
上表を見れば明らかなように、果汁やスポーツドリンクなどには他の清涼飲料水よりは若干少なめながら、それでもかなりの量の糖分が含まれている事が分かります。